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新しい年の始まりに・・・

 七草粥ですが、新年最初のブログです。よろしくお願いいたします。

2007年の始まりですが、大きく変化はありません。とにかく、地味にでも前に進んでいくのみ。

 実家の建替え話題も、心の中の課題に。実家では家の「い」の字も発せず、久々にのんびりした(?)帰省。宝くじを頼みにするしか今のところ解決策もなく、しかし、実家で流れるTVコマーシャルでは、すでに「外断熱の家」「外張り断熱!」の連呼。昨年の帰省時には確か、耳にしていなかった言葉が、今年からはバンバン連呼されているのが、明らかに変化。供給過多と言われている住宅業界も、差別化をしようと必死なのか?

 でも、すでに時代は「断熱」から「遮熱」へと移るかも???という
情報も知人から入手。いろいろな意味で、地球の環境変化も著しい中では、技術対策面はどんどん進化していくのだなー、とも実感。


 いづれにしても、住み心地は、住む人ありきのこと。急がず、あせらず、実家でどういう暮らし方をするのかをまず、決めることからはじめよう。

 本棚がほしいくらいの願望では、いい家にはできない。
 
 今年は、とにかく絶対「英語力!」と決めた。

 1月から、それがしのところに通う予定。ブログも続けられたから、がんばれるような気満々で、昨年末に決めたことだ。
 
やろう、と思ったときに始めること。
始めたら、続けること。

 私のそもそもの人生には、決して「アタリマエ」のことではない。
飽きっぽくて、続けないことに理由づけができるほどだったが、少し、学んできた、ということだろう。

 家の性能技術も進化していくのだから、私の性能技術(スキル)も進化させていくのだ!で、私の進化にも、継続が必須なのだと思う。少しづつ地味に、進む!ということで。

 今年もよろしくお願いします!


 






 
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【外断熱】について

外断熱外断熱(そとだんねつ)とは建物の躯体の外側に、気密層と断熱層を設け、建物を外気から断熱する方式。建物の躯体材は全て断熱ラインより内側に入るため、躯体は断熱材によって外の寒暖から守られ、人間と同じ快適な環境に置かれる。室内と外との寒暖の差から発生する

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実家に二本あった“くるみの木”の一本が一本なくなっていた。私がとやかく言う筋合いはないのだけど、結構、寂しい気持ちになったが、知人の家の薪ストーブの材料になった、と聞いてホッとした。リスも本望。きっと。

薪ストーブv-42のあるところに、ぬくもりとコミュニケーションがあるのですな。しかも「薪」は、自分で割った「薪」でなければならぬ。自分で割った薪をくべるとき「命」を意識するのですわ。「この木も生きていたのじゃなっ」ってねv-255

imano さま
思ったときが吉日です!ぜひ、一緒に。

英語、やりますか(^_^;)

触発されて、英語やりますか、モードです。

mika さま
あけおめです。初コメントどうもです!今年もよろしくです。そう、寒いと暖かいところにしか居れない!私も実家ではこたつに入ってばかりでした。

今年もよろしく!

いつもこっそりお邪魔してたよ!初コメントです!・・・年末年始を義兄の別荘で過ごしました。標高1500mの山の中。激寒だったけど、薪ストーブの周りに皆で集まってあったかいものを食べる冬もいいなぁと実感。思春期の子供も寒いとリビングにいるしかないのよね。・・・喪中のため、年賀状出せず、この場をお借りして、今年もよろしく!PS.本は腐らないから、大丈夫!!
訪問ありがとうございます
プロフィール

コワタリ ユミコ

Author:コワタリ ユミコ
青森県出身。

まだまだ好奇心を
増やしたい。

増やした好奇心で
行動したい。

行動したら、感動したい。

感動したら、感謝したい。

そういう46歳で
ありたい。

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